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【衝撃】人気漫画GANTZ作者・奥浩哉先生が映画「銀魂」を酷評 /奥浩哉先生「苦痛過ぎる2時間強でした」

1 :名無しさん@涙目です。(やわらか銀行)@\(^o^)/ [US]:NG NG.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/MhDkh2p.jpg
人気漫画「GANTZ」の作者であり、高評価を得た映画「GANTZ:O」の原作者でもある奥浩哉先生のTwitterコメントが、インターネット上で大きな注目を集めている。

・酷評ともいえる書き込み
週刊少年ジャンプの漫画作品を原作とする実写映画「銀魂」を奥浩哉先生が鑑賞し、その感想をTwitterに書いたのだが、その内容が酷評ともいえるものだったからである。以下は、奥浩哉先生のコメントの引用である。

・奥浩哉先生のコメント
「映画 銀魂、原作未読ですが観て来ました。大変大盛況で、場内ドッカンうけてました。自分的には福田監督作品だから観たのですが、苦痛過ぎる2時間強でした。世間とのズレを感じました」

・さすが物語を紡ぐ作家
酷評ともとれる書き込みでありながら、奥浩哉先生を責める怒りの声は限りなく少ない。それは、奥浩哉先生が誠実に「原作を未読であること」と「世間とのズレを感じたということ」を書いており、単なる批判ではなく、あくまで「原作未読の自分が観た感想」として書いているからである。

ファンや原作者を責めたり、悲しませる書き方をしていないのだ。さすが物語を紡ぐ作家である。

・かなり苦痛だったようだ
この件に関して、映画評論家として有名な桃色のガンダルフ先生に話を聞いたところ「映画作品の感想として苦痛という言葉を使った時点で酷評しているといえるでしょう。お金を払って苦痛を買ったということになりますから、よほど酷かったのでしょう」と語っていた。

http://buzz-plus.com/article/2017/07/21/gintama-gantz-movie/
http://images.ciatr.jp/2017/04/w_828/5ohS6CzSCOGVE91tgnhrfSFpvPNayWY9DcXXpzb4.jpeg
https://img.nijimen.net/uploads/topic/wide_image/9990/thumb_cb15ad90-4111-4eae-9b19-67c390358a50.jpg
https://youtu.be/vqOUwKSFqIA

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一般・全般 映画

中国で「勝手にウルトラマン映画」 円谷プロが抗議声明

1 :名無しさん@涙目です。(佐賀県)@\(^o^)/ [CA]:2017/07/19(水) 16:29:48.29 ID:VX7cz9Fi0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/0adwSrT.jpg
中国で「勝手にウルトラマン映画」 円谷プロが抗議声明:朝日新聞デジタル

 中国企業が製作発表した映画で「ウルトラマンが許諾なしに使用されている」として、円谷プロダク
ション(東京)が19日、抗議の声明を発表した。法的措置を含む断固とした対応を取るという。

 作品は、広州藍弧文化伝播有限公司が10日に北京で製作を明らかにした「鋼鉄飛龍之再見奧特曼」。
題名に「奧特曼(ウルトラマン)」が入り、先行発表された映像にウルトラマンが登場する。

 円谷プロは「当社は一切関知しておらず、ウルトラマンブランドを著しく毀損(きそん)し、到底認めら
れるものではありません」とのコメントを出した。

 ウルトラシリーズの初期作品については、海外での商品化権がタイ人プロデューサーに譲渡されて
いるとの最高裁判決が確定しているが、「本件映像作品のような新規著作物の製作、ウルトラマンシ
リーズキャラクターの翻案・改変等の権利は当社のみに帰属する」という。
http://www.asahi.com/articles/ASK7M540RK7MUCVL00M.html

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一般・全般 映画

“映画史上最高の作品”ファン投票1位は… 1位「ゴッドファーザー」

1 :名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ [CN]:2017/06/10(土) 10:45:35.55 ID:4RERGU9Z0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/E5UWYfV.jpg
「ゴッドファーザー」が、映画史上最高の作品に選ばれた。

アル・パチーノとマーロン・ブランド主演によるドン・ヴィト・コルレオーネ一家の犯罪組織を追った1972年公開の同作品が、
エンパイア誌が主催する5000人の映画ファンによる投票で1位に輝いた。

第2位には2014年の同投票で1位を獲得したこともある「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」が続き、
「ダークナイト」が3位、「ショーシャンクの空に」が4位、「パルプ・フィクション」が5位となっている。

また10位圏内には「グッドフェローズ」「レイダース/失われたアーク<聖櫃>」「ジョーズ」
「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」「ロード・オブ・ザ・リング」などが名前を連ねた。

http://www.excite.co.jp/News/cinema/20170610/Narinari_20170610_44212.html
アル・パチーノ
https://s.eximg.jp/exnews/feed/Narinari/Narinari_20170610_44212_6157_1.jpg

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一般・全般 映画

日本人が一番好きな映画は「プロジェクトA」 香港・台湾メディア報道

1 : :NGNG?PLT(13121).net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xvOCmJ4.jpg
日本人が一番好きな映画は「プロジェクトA」、サモ・ハン最新作が日本上映—香港

2017年5月7日、このほど日本を訪問したアクションスターのサモ・ハン(洪金宝)だが、日本のファンが
最も好きな作品は「プロジェクトA」だと報じられている。聯合報が伝えた。

サモ・ハンは4月初め、主演映画「おじいちゃんはデブゴン」のPRのため11年ぶりに日本を訪問。これを伝えた
ニュース記事のコメント欄には、1980年代に大ヒットした映画「プロジェクトA」を懐かしむ声が多く寄せられたことで、
日本のファンが最も好む作品だとして香港や台湾メディアが紹介している。

「プロジェクトA」にはサモ・ハン、ジャッキー・チェン(成龍)、ユン・ピョウ(元彪)と、当時のゴールデントリオが出演。
「おじいちゃんはデブゴン」にはユン・ピョウが友情出演しているが、ジャッキー・チェンの姿はない。サモ・ハンによると、
もともとジャッキーは出演を快諾していたのだが、スケジュールの都合で実現しなかったという。

この最新主演作で“動けるデブ”健在を示したサモ・ハンだが、実は50歳を迎える頃に一度、アクション引退を考えたという。
しかしその後、やはり演じ続けたい気持ちが沸き起こり、「動けなくなったら引退する」と改めて決意。「できれば120歳から
150歳の間くらいで引退したい」と壮大すぎる計画を語っている。

「おじいちゃんはデブゴン」は日本で5月27日から一般上映される予定だ。(翻訳・編集/Mathilda)

http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201705/20170508-04493653.jpg
http://www.recordchina.co.jp/b177385-s0-c70.html

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一般・全般 映画

お前らが学生時代に学校で見せられた映画

1 : ラダームーンサルト(東日本)@\(^o^)/ [NL]:2017/03/28(火) 03:01:06.77 ID:WL+0xccw0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/PHqwEnJ.jpg
広瀬すず主演映画のモデル・福井商業高等学校チアリーダー部が全米チアダンス選手権大会5連覇達成

広瀬すず主演映画『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』の物語のモデルとなった、
福井県立福井商業高等学校チアリーダー部『JETS』が、現地時間5日にフロリダ州オーランドのライブハウス・
Hard Rock Liveで行われた全米チアダンス選手権大会インターナショナルチームパフォーマンス部門で5連覇を達成した。

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170306/Oricon_2087044.html
http://s.eximg.jp/exnews/feed/Oricon/Oricon_2087044_b239_1.jpg

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映画監督「アニメがヒットする横で実写は大コケ。このままでは日本の映画はすべてアニメになってしまう

1 : ダイビングヘッドバット(静岡県)@\(^o^)/ [US]:2017/03/16(木) 13:27:24.24 ID:Mb9pcspF0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/vJlFvKN.jpg ここ最近、映画を見る層が変わってきたんですよ。
去年の『君の名は。』や『この世界の片隅に』が大ヒットする脇で実写が大コケしているのを見てもそうなんですけど、
映画って"上から降ってくる"ものじゃなくなったんですよね。昔は、あのスターが出る、こういう作品がきますから、というので上から恭しく降りてくるものだったものが、
今は「となりの人が作ってるのおもしろそうだから見てやろう」みたいな"下から湧いてくる"ものになってきた印象ですね。

——でも下からヒットさせるというのはかえって難しいのではないでしょうか。

いま映画を見ている人たちって、Twitterがアニメアイコンの人たちなんですよね。
今回の『君の名は。』も『この世界の片隅に』にしても、SNSをやっている人たちが拡散していったわけじゃないですか。
だからいかにそういうネットのリテラシーの高い人たちに拡散してもらうようにするかが大事になってくる。
今はネットの盛り上がりを受けて、ようやくそこでメディアが取り上げて、「ネットでこういうのが話題ですよ」と取り上げる。だめですよ、メディアがそんな後追いをしていたら。

——そこは本当に耳が痛いお話です。

自分自身も映画やテレビをやっている人間なので、本当は我々がブームを作る側だったはずなのに、
いつの間にかブームを追う側になったのは本当に嘆かわしくって、そこは変えていかなきゃいけないなと思うし、
プロである以上どうやったらその離れてしまった人たちを取り戻せるのかというのも考えなくちゃいけないなと感じています。

それともう一つは、ネットのリテラシーが高くない人たちが接触しやすい映画メディアを緊急に作らないと、日本の映画は全部アニメになりますよ。
今アニメがどんどんランキングに入っているのは、アニメがいいからではないんですよ。
実写をやっているということを知る機会がなくなっちゃったからみんな見に行かなくなったというだけなんです。
だから実写のいい作品をちゃんと作って、その情報をきちんと届ける術をもったら、もう一回実写は復活すると思うんですよ。

http://news.mynavi.jp/articles/2017/03/14/frogman/

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一般・全般 映画

「君の名は。」にみるハリウッド離れ 洋画より邦画の時代到来

1 : スパイダージャーマン(東日本)@\(^o^)/ [US]:2017/03/01(水) 12:34:41.43 ID:+ZXwlbci0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/9NJtGUT.jpg 洋画はかつて国内で公開される映画作品の中で高いシェアを占めていたが、
近年では邦画が熱い。日本映画製作者連盟によると過去9年間、
国内興行収入で邦画が洋画を上回る状況が続いている。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-02-28/OLI40P6K50XU01

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アニメ・漫画 映画

ビートたけし「アニメに勝てねーな、実写映画は何が駄目なのか考えないと」

1 : 急所攻撃(神奈川県)@\(^o^)/ [GB]:2017/02/28(火) 14:27:13.43 ID:qb+d4wh70

https://i1.wp.com/i.imgur.com/2tOzIDa.jpg http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000016-mantan-ent

<ビートたけし>劇場版アニメ隆盛に危機感 相次ぐヒットに「圧倒的に差をつけられた」

タレントのビートたけしさんが26日、東京都内で行われた「第26回東スポ映画大賞」の授賞式に出席し、劇場版アニメの隆盛に危機感を示した。
同映画大賞の作品賞には大ヒット中の劇場版アニメ「この世界の片隅に」(片渕須直監督)が選出され、たけしさんは「勝てねーな。アニメに。(昨年は)アニメで当たったのが、結構あって、圧倒的に差をつけられてたなって。

我々含めて、役者も監督もちょっと考え直さないといけない」と話した。

さらに、たけしさんは、劇場版アニメについて「独特の映像美がある」と認めた上で、規模の大小にかかわらず実写映画で良作を生み出すため、「こういう映画を見て、何がいいのかよく理解して、どこで負けているのかってことを考えてほしい」と語っていた。
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 「この世界の片隅に」は、「漫画アクション」(双葉社)で連載され、2009年に「文化庁メディア芸術祭」のマンガ部門優秀賞を受賞したこうの史代さんのマンガが原作。
戦時中、広島・呉に嫁いだ18歳のすずの生活が、戦争の激化によって崩れていく様子が描かれ、劇場版で女優ののんさんが主人公のすずの声を務め、話題を呼んだ。
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 「東京スポーツ映画大賞」は、1992年から東京スポーツ新聞社が主催する映画賞で、日本各地の映画賞主催者が選んだノミネート作品から、審査委員長であるたけしさんが最終的に選考し、
独断と偏見で賞を与えるというもの。2001年から新たに「ビートたけしのエンターテインメント賞」も併設し、たけしさんがさまざまな分野から気になる人を表彰している。

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今はなんともないのに……子供のころはなぜか怖かった映画・アニメのワンシーン8選

1 : カーフブランディング(東日本)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/02/22(水) 18:39:24.87 ID:Rk7J090u0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/qf3gZvp.jpg 大人になると恐怖に対する免疫がつくものですが、子供のときというのは基本的に無防備で想像力も豊か。映画・アニメのふとしたワンシーンが、
どうしようもなく怖く感じたりするものですよね。そこで今回、「子供のときにこわかった映画やアニメのワンシーンは?」というテーマで、
大学生約400人から意見を集めてみました。

■今はなんとも思わないけど、子供のころは怖かった映画・アニメのワンシーンはどんなものですか?

●アンパンマン
・顔が欠けているのが怖かった(女性/21歳/大学3年生)
・アンパンマンの顔が水で濡れてしまうところ。自分も顔に水がかかるのを嫌がっていたから(女性/20歳/大学2年生)

●となりのトトロ
・単純にトトロの顔が怖かった(女性/20歳/大学2年生)
・メイちゃんが迷子になってしまうところ。小さいときそのシーンを見たときとってもハラハラしてしまったから(女性/19歳/大学1年生)
・猫バスがなんとなく不気味だった(女性/19歳/大学1年生)

●ドラエもん
・映画「のび太の宇宙漂流記での幻惑の星」で、宇宙人が怖かった(男性/22歳/大学3年生)
・ジャイアンとのび太の喧嘩。殴り合いが苦手だった(女性/19歳/大学2年生)
・「どくさいスイッチ」の回が、恐怖以外の何者でもない(男性/19歳/大学1年生)

●もののけ姫
・手が切れるシーン。予告編でそこだけ流れるから(女性/20歳/大学2年生)
・タタリ神が登場するシーン。いきなり石垣を壊して登場するから(男性/23歳/大学4年生)
・コダマがいっぱい出てくるところ。気持ち悪くて無理だった(女性/23歳/短大・専門学校生)

●千と千尋の神隠し
・キャラクターが怖かった(男性/20歳/大学2年生)
・お父さんとお母さんがブタになるところ。小さいとき観て、自分の両親もブタになるんじゃないかと思ったから(男性/20歳/大学2年生)

●その他
・金田一少年の事件簿の能面。夜寝れなくなるくらい怖かった(女性/24歳/大学院生)
・名探偵コナンの犯人が黒いシルエットで出てくるとき。小さい頃は黒ってだけで怖かったから(女性/20歳/短大・専門学校生)

https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/47284

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