一般・全般 科学

【悲報】夜の地球の明るさを比較したところ、日本列島の大部分が暗くなっていることが判明

1 :名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [US]:2017/05/24(水) 21:42:05.99 ID:gi/mrEys0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/bfD2Jhq.jpg
ナショナルジオグラフィック日本版
 2017年4月、NASAが2016年のデータを基にした最新の「地球の夜」画像を公開した。
すると、それを見た地図製作者のジョン・ネルソン氏は2012年の画像との違いに興味をそそられた。
地域によって、明るくなったところと暗くなったところがあるようなのだ。「何度も画像を見比べ、どこで変化があったのかに興味を持ちました」とネルソン氏。
「変化を表した地図があれば、非常に簡単に、一目で違いがわかるだろうと考えたのです」

 米国の地理情報システムソフトウェア会社で地図を製作しているネルソン氏は、2つの画像の同じ点を比較し、一方の輝度値からもう一方の値を引いて差を算出した。
そしてその差を地図上に、2016年の方が明るくなった場所を青、暗くなった場所をピンクで示した。

宇宙から見た夜の地球 シリア、インド、北朝鮮は…
http://style.nikkei.com/article/DGXMZO16281770S7A510C1000000
https://adventuresinmapping.files.wordpress.com/2017/04/achangingearthatnight.jpg

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ブラックホ-ルの研究で有名なホーキングが人類に警告「100年以内に別の惑星に移住しないと人類は滅びる」

1 : :NGNG?PLT(12345).net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ZRtYT7m.jpg
英国の理論物理学者のスティーヴン・ホーキング氏は人類はこの先100年で別の惑星への入植を行わない場合、人類滅亡に迫られるだろうと警告を発している。

BBCの新しいドキュメント映画『スティーヴン。ホーキング氏、新たな地球への探検』のなかで同氏は近未来で人類が遭遇する危険な予測を発表している。CNBCが報じた。
ホーキング博士は「気候変動、小惑星の衝突の危険性、感染病、人口増加のために地球は我々にとってより危険の増した場所となる」と断言している。
https://jp.sputniknews.com/science/201705073612377/

こちらに動画あり

Why Stephen Hawking’s dire warning is all wrong about humans and Earth

http://www.foxnews.com/opinion/2017/05/08/why-stephen-hawkings-dire-warning-is-all-wrong-about-humans-and-earth.html

ホーキング氏の最近の研究
http://inspirehep.net/search?ln=ja&p=find+a+Stephen+Hawking&of=hb&action_search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&sf=earliestdate&so=d

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【宇宙ヤバイ】最も生命体がいそうな「スーパーアース」わずか40光年先に発見される

1 : 目潰し(東京都)@\(^o^)/ [US]:2017/04/20(木) 21:45:08.98 ID:jyCC2lxh0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/HK8OEm3.jpg
地球の40光年先にスーパーアース発見、生命体の証拠確認に有望視

AFP=時事 4/20(木) 10:41配信

【AFP=時事】天文学者チームが19日、地球から40光年先で、近くにある恒星を公転している太陽系外惑星スーパーアース(Super Earth、巨大地球型惑星)を発見したと発表した。

太陽系外の生命体を探索するための観測ターゲットとして最も期待される惑星だという。

 地球から40光年離れた恒星を公転しているこの系外惑星「LHS 1140b」は、生命存在に望ましいとされる「ゴルディロックス・ゾーン(Goldilocks Zone)」(生命居住可能領域)内を周回している。

 ゴルディロックス・ゾーンでは、惑星は主星から適度な温度の位置に離れている。そのため、この温暖な領域内の惑星に生命の要素である水が存在すれば、それは硬い氷や水蒸気としてではなく、
液体として存在できるため、生命存在の可能性が有望視される。

 LHS 1140bの特異性は、その位置だ。系外惑星の検出方法の一つに、恒星面通過(トランジット)と呼ばれる、惑星が主星の前を横切る際の主星のわずかな減光を観測する方法がある。
LHS 1140bの場合、主星の光が明るく、軌道周期はわずか25日で、惑星が地球からほぼ真横から見える位置にある。

 その結果、LHS 1140bのトランジットでは、重要な光の特徴的性質のすべてを詳細に、繰り返し観測することができ、これは、惑星のサイズや質量、大気の有無などを解明する研究活動において大きなプラスとなる。

 英科学誌ネイチャー(Nature)で発表された論文の研究チームを率いた米ハーバード・スミソニアン天体物理学センター(Harvard-Smithsonian Center for Astrophysics)のジェーソン・ディットマン(Jason Dittmann)氏は、

「私が数十年間で目にした中で最も心が躍る太陽系外惑星だ」と語る。

「科学における最大の探求の一つである地球外生命体の存在を示す証拠を探索する目標としては、これ以上適したものは望めないだろう」

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000011-jij_afp-sctch

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【悲報】太陽の900倍の巨星「ベテルギウス」が爆発寸前で地球滅亡の危機!!

1 : ローリングソバット(catv?【緊急地震:奄美大島近海M4.9最大震度3】)@\(^o^)/ [TH]:2017/04/12(水) 22:57:25.99 ID:/8ei7Wdx0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/eDMH0if.jpg
冬季に南東の空に現れる「冬の第三角形」。その一角を成す「オリオン座α星ベテルギウス」の名は、天体に興味がない人でも一度は耳にしたことがあるだろう。
天空に一際明るく輝くベテルギウスであるが、実は我々の知らない間に消滅してしまっているかもしれない、という話をご存知だろうか?

■ペテルギウス爆発間近? 地球への影響は?

 ベテルギウスは太陽の900倍の大きさ、20倍の質量を持つ赤色超巨星で、地球から642光年離れているものの、太陽の10万倍明るいため肉眼で観測することができる。

 約100億年の寿命と言われる太陽に対し、質量が大きく、核融合反応が激しいベテルギウスの寿命は僅か1000万年ほどといわれているが、
それもすでに99.9%が尽きており、いつ超新星爆発を起こしてもおかしくない状況にある。
さらには、いま見えているベテルギウスの光は642光年前のものであるため時間差で観測できないだけで、すでに消滅してしまっている可能性まであるというのだ。

 赤色超巨星のベテルギウスが超新星爆発を起こした場合、地球もただでは済まない恐れがある。
トカナでも再三その危険性を訴えてきたように、超新星爆発の際にはガンマ線バースト、特に数千光年先まで届くといわれる「ロング・ガンマ線バースト」が放出される。
これは、はるか彼方から射撃を試みるスナイパーのようなもので、宇宙空間はいつどこからガンマ線バーストに“撃たれる”のかわからないというスリリングな状況にあるのだ。

ベテルギウスの自転は地球から20度ずれているため直撃することはほぼないと見積もられているが、
超新星爆発時の衝撃で自転軸が変化しないとも限らず、正確な予想は困難とされている。

 もしもガンマ線バーストが直撃してしまったら、地球環境を有害な紫外線などから守っているオゾン層が破壊され、電子機器が壊滅的被害を受けるのみならず、
人間をはじめとした生物も遺伝子が損傷し、がんや染色体異常が多発することになると言われている。

【悲報】もうすぐ“2つ目の太陽”出現、遺伝子損傷で地球滅亡! 太陽の900倍の巨星「ベテルギウス」が爆発寸前!
http://tocana.jp/2017/04/post_12900_entry.html
http://tocana.jp/images/betelgeuse_02.jpg
http://tocana.jp/images/betelgeuse_01.jpg

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科学 芸能・TV

【またフジテレビ】お前ら「月の裏側が地球から見られない理由」を答えてください→

1 : ジャンピングDDT(やわらか銀行)@\(^o^)/ [US]:2017/04/06(木) 20:23:45.45 ID:Af2LopHl0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/vRjW5de.jpg
フジテレビ「月は自転しない」で視聴者からツッコミ殺到 「スタッフの確認不足から生じたミス」と謝罪
ねとらぼ 4/6(木) 19:19配信

4月5日に放送された、フジテレビ「世界の何だコレ!?ミステリー」の中で、「月の裏側が地球から見られない理由」
について「月は自転をしないため」と説明するカットがあり、インターネット上で「ちょっと待て」「調べてから放送して
ほしい」といった指摘が相次いでいます。編集部がフジテレビに確認したところ、「スタッフの確認不足から生じたミスで、
すでに番組ホームページにて訂正させていただいております。今後は再発防止に努めてまいります」とのことでした。

 同番組は、雨上がり決死隊の2人ときゃりーぱみゅぱみゅさんをMCに迎え、世界のさまざまな不思議を紹介する
という内容。5日の放送では「月の裏側を念写する超能力者」を紹介するくだりがあり、そのなかで月の裏側が
地球から見えない理由について「月は地球の周りを公転するものの、自転をしないため地球からは見えない」と
説明していました。ちなみに月の裏側が地球から見えないのは、「自転をしない」わけではなく「公転と自転の
周期が一致しているため」というのが正しい説明です。

 フジテレビ側は「視聴者の皆様にお詫び申し上げます」と謝罪するとともに、今後は再発防止に務めるとしています。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000080-it_nlab-sci
▼番組内での放送イメージ(ねとらぼ編集部作成)
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170406-00000080-it_nlab-000-view.jpg
【画像】フジテレビからの回答文
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1704/06/l_nt_170405tsuki03.jpg

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都心でツバメが2年も観測されない異常事態に    地球終了か!?

1 : 16文キック(神奈川県)@\(^o^)/ [GB]:2017/03/18(土) 16:25:42.06 ID:iXooWz850

https://i1.wp.com/i.imgur.com/nxZcnfw.jpg http://news.livedoor.com/article/detail/12815599/

季節観測ピンチ…ツバメ、都心で2年確認できず

身近な動植物の様子を記録している気象庁の「生物季節観測」で、観測対象となる生き物が都市化の影響を受けて姿を見せなくなっている。

 東京の都心ではツバメが2年続けて観測されていない。しばらく姿が確認できない生き物が「観測廃止」に追い込まれるケースも相次ぐ。

 「最近は、より注意深く見ないと、どこに観測対象の生き物がいるのかわからなくなった」

 都心の生物季節観測を行っているのが東京管区気象台(東京・大手町)。担当者の早川裕一・主任技術専門官がそう話す。

 同気象台は、職員が交代で大手町周辺や皇居に隣接する北の丸公園で生物の確認に当たっているが、ほぼ毎年4月頃に確認できていたツバメは2015年から姿を見せていない。

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NASA、水が存在する可能性があり、生命が存在する可能性があり、海があるかもしれない惑星7つ発見

1 : 頭突き(東京都)@\(^o^)/ [US]:2017/02/23(木) 06:25:18.56 ID:DgKHjY6q0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/rk3dLWz.jpg 39光年先、7惑星に生命?表面に水の可能性

読売新聞 2/23(木) 3:04配信

 【ワシントン=三井誠】地球から約39光年(1光年は約9兆4600億キロ・メートル)先の宇宙で、生命を育む可能性がある7個の惑星が見つかったと、米国や欧州などの国際チームが発表した。

 すべての惑星の表面に液体の水が存在する可能性があり、一部には海があるかもしれない。一つの恒星の周りに、生命が存在しうる惑星が7個も見つかったのは初めてという。論文は23日付の英科学誌ネイチャーに掲載される。

 この恒星「トラピスト1」は、小さくて暗い「矮星(わいせい)」と呼ばれるタイプに分類され、木星よりも直径が約2割大きいだけで、明るさは太陽の1000分の1以下。

研究チームは昨年5月にこの恒星を3個の惑星が回っていると発表したが、今回は米航空宇宙局(NASA)のスピッツァー宇宙望遠鏡などを使って詳細に観測した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00050009-yom-sci

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一般・全般 科学

【完全終了】 地球に向かってまっすぐ突っ込んでくる巨大天体発見 2月で地球終了

1 : ビッグブーツ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ [US]:2016/12/30(金) 17:02:07.17 ID:Qx+v7KwM0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/m4pbmiA.jpg 新たに2天体発見、彗星か NASA「地球に接近中」

米航空宇宙局(NASA)は29日、太陽の周りを回る彗星とみられる天体を新たに2個、広域赤外線探査衛星を使った
観測で発見したと発表した。

2月下旬に地球から5100万キロまでの距離に近づくが、ガスやちりを放出しておらず暗い。彗星ではなく小惑星の
可能性もある。大きさは直径0・5〜1キロ程度とみられる。

http://www.sankei.com/life/news/161230/lif1612300017-n1.html

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一般・全般 科学

「かげのむきがかわるのはなぜ?」・・・正解「太陽が動くから」→「地球が回るから」と答えた子供に×

1 : ときめきメモリアル(徳島県)@\(^o^)/ [ニダ]:2016/12/19(月) 10:10:26.59 ID:yXUmXfn00

https://i1.wp.com/i.imgur.com/eiFtsot.jpg Wataru Katsurashima
@w_katsura

「地球の自転」をまだ習っていないという理由で、「太陽が動く」と答えろという教育は、僕は間違っていると思う。(小学校三年生の息子のテストより)

http://pbs.twimg.com/media/Cz7zpW8VQAAazcs.jpg
https://twitter.com/w_katsura/status/810352883677806592

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