一般・全般

【コント】森友学園の籠池前理事長が安倍昭恵に100万円を返金 100万円がどうみても偽物と指摘が 2

1 :名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [IT]:2017/06/22(木) 08:38:20.24 ID:XX9J3LzF0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/J51zicV.jpg
森友学園の籠池前理事長が安倍昭恵夫人に100万円を返金するために、千代田区の居酒屋を訪れた。
籠池前理事長は居酒屋の入口で報道陣に胸元から取り出した100万円を見せた。

100万円は白い封筒の中に入っており、1万円の束になっているのが確認出来る。
しかしこの100万円、表と裏の1万円以外の内側は偽物ではないかと指摘が挙がっている。

側面が異様に白く、お札の独特の茶色さが無いほか、中をのお札をペラペラとめくらずに早々にしまってしまった。

Twitterでも「上と下以外は白い紙じゃねぇかwwwwwww」「ワロタWw コントじゃねーか」
「中身白紙ですけどwwww」「よーく見たら中身白紙でワロタ」と指摘が相次いでいる。

今回の目的は寄付された100万円を安倍昭恵夫人に返すためとしていたが、結局門前払いとなった。

では籠池前理事長はこの偽物の100万円の札束を持ってなにしに来たのかという疑問が残る。
大金持ってますよというアピールをしたかっただけなのだろうか。

動画あり
http://gogotsu.com/archives/30510
http://fast-uploader.com/file/7053643635427/
http://fast-uploader.com/file/7053615398508/
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/06/0001-6.jpg
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/06/0002-1.jpg
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/06/003-20.jpg

Read more
一般・全般 政治

【悲報】国連「日本政府、与党は報道機関に圧力をかけている」日本政府に指摘

1 :名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ [US]:2017/05/24(水) 20:31:07.82 ID:gYxddEzu0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/LnY0v30.jpg
 日本における「表現の自由」の現状について、国連特別報告者のデービッド・ケイ氏(米カリフォルニア大法学部教授)が日本政府に提出した報告書原案の概要が明らかになった。
「政府・与党による報道関係者への圧力」などに懸念を示す内容だ。

 24日午前の自民党国際情報検討委員会で、外務省が明らかにした。報告書は6月6日からスイス・ジュネーブで始まる国連人権理事会にあわせて公表される。

 概要によると、ケイ氏は報道の独立性を確保する観点から、政府・与党による報道関係者への圧力に懸念を示し、
政治的公平などを定めた放送法4条の撤廃を要求。慰安婦問題を含む歴史教育について、元朝日新聞記者の植村隆氏への権利侵害や「教科用図書検定調査審議会」への政府の影響を指摘した。

 また、特定秘密保護法について…

http://www.asahi.com/sp/articles/ASK5S2V8JK5SUTFK002.html?iref=sp_new_news_list_n

Read more
一般・全般

【悲報】弁護士「日本で働くだけで『共謀罪』に問われる恐れがある」と指摘

1 :名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ [KR]:2017/05/21(日) 06:22:15.60 ID:l0u+XFQD0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zBkK2jL.jpg
「共謀罪」でビジネスも萎縮? 金融系弁護士ら危惧

 19日に衆院法務委員会で可決された「共謀罪」の趣旨を含む組織的犯罪処罰法改正案は、日本企業のビジネスを萎縮させてしまう——。
企業や自営業者に法的アドバイスをする弁護士たちがこんな声を上げている。
対象の277の罪には金融商品取引法などビジネス関連の法律も含まれ、企業内などで知恵を出し合う行為も適用対象になる恐れがある、と危惧する。

法務委員会で採決が強行された19日午後、東京都内で弁護士7人からなる「共謀罪法案に反対するビジネスロイヤーの会」が、反対声明を発表した。
複雑な金融商品の開発や投資へのアドバイスが得意な弁護士たちだ。
「共謀罪」が対象とする277の犯罪に、会社法や金融商品取引法、法人税法、著作権法などが含まれることを問題視する。
 こうした法律が関係する新規事業や投資などは、違法かどうか判断が難しいケースがあり、専門家によって解釈が分かれるものもある。
ビジネスの前に社内で担当者らが繰り返し協議することも多い。政府と見解が分かれた場合、こうした協議が犯罪の「計画」とみなされる可能性があるという。
企業に法的な助言をした弁護士や公認会計士、税理士ら社外の専門家も、政府の解釈によっては、「共謀罪」に問われる恐れが出てくる、と指摘する。

http://www.asahi.com/articles/ASK5M7H9RK5MUTIL076.html

Read more
一般・全般

マツダ、ディーゼルエンジン不具合でリコール!しかも不具合箇所多数!国土交通省から指摘

1 : 閃光妖術(千葉県)@\(^o^)/ [GB]:2017/02/23(木) 19:02:55.31 ID:zWau4wTI0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/4aJmwtW.jpg マツダは2月23日、『CX-5』ディーゼルモデルなどのインジェクタ、燃料リターンホース、エンジン制御コンピュータ(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは『CX-5』『アクセラ』『アテンザ』3車種のディーゼルモデルで、2012年2月13日〜2017年2月2日に製造された合計17万2095台。

インジェクタは、取付ナットの締結力が不適切なため、インジェクタガスケットの面圧が低下することがある。そのため燃焼ガスがシリンダーヘッドに吹き抜け、
エンジンオイルが炭化し、オイルストレーナを詰まらせ、油圧低下により警告灯が点灯。そのまま使用を続けると、エンジンが焼き付き、最悪の場合、エンストに至るおそれがある。
リコール対象台数は6万0617台で不具合は222件発生、事故は起きていない。

燃料リターンホースについては、整備作業時の取扱いが不明確なため、作業時に交換されなかった場合、ホース取付部のシール性低下やホース内部に亀裂が入ることがある。
そのため、そのまま使用を続けると、ホース取付部や亀裂部から燃料が漏れるおそれがある。
リコール対象台数は15万9900台で不具合は15件発生、事故は起きていない。

ECUについての不具合は3つ。減速時のエンジン制御が不適切なため、気筒内圧力が低下し、吸気バルブの閉じ力が低くなることがある。
煤が挟まり圧縮不良となって、エンジン回転が不安定になるほか、最悪の場合、エンストに至るおそれがある。
また、インジェクタ制御回路の電圧変化によるノイズ対策が不適切なため、燃料噴射が停止しエンストに至るおそれがある。
過回転制御が不適切なため、アクセル全開等の際、吸気経路内のブローバイガスに含まれるオイルが燃焼室内で燃焼し、エンジン回転が上昇、エンジンの潤滑が不足して焼き付き、最悪の場合、エンジンが破損するおそれがある。

リコール対象台数は減速時のエンジン制御が17万2095台で不具合は370件発生、
インジェクタ制御回路の電圧変化によるノイズ対策は14万6702台で不具合は98件発生、過回転制御は17万2095台で不具合は46件発生している。

不具合は市場からの情報および国土交通省からの指摘により発見した。

http://response.jp/article/2017/02/23/291109.html

Read more
一般・全般

稲田朋美氏のファッションに評論家が指摘「TPOも年齢も合っていない」

1 : フルネルソンスープレックス(東日本)@\(^o^)/ [US]:2017/02/14(火) 10:40:34.07 ID:vcJrnScH0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/vPZKLiB.jpg 「朝雲」といえば、自衛隊関係者が読む「機関紙」ともいえる新聞である。1月12日、同紙を広げた防衛省関係者の目は、ある写真に釘付けになった。

「それは新春恒例の“だるまの目入れ式”の様子でした。大臣室で行われる1年のスタートを飾る行事ですが、稲田さんが、
あまりにもカジュアルな格好で写っていたのです」

ふわっと巻いた髪に膝が見えるスカート、そこに若い女性がジーンズに合わせて履くような編み上げのブーツ。いわゆるガーリー(少女風)スタイルである。

「またか、とがっくりしました。大臣は文民ですから服装は自由ですが、さすがにこの格好では自衛隊員たちに示しがつきません」

防衛省関係者がそう嘆くのも無理はない。自衛官は服装や髪型まで厳しく定められており、海自の隊員は休日も制服を着用することがある。
有事のために規律と即応が求められる組織のトップがこれでは、士気が上がるはずもないからだ。

「稲田さんのファッションが田舎臭い少女風になってしまうのは、長女の影響を受けているからです。アドバイスを受けるというより、
服やバッグを共有するほど仲が良く、母親の自分もそれが似合うと思っているから困るんです」

還暦近い母親が、娘のファッションに挑んだ失敗例というわけか。その田舎臭さを消すためにも、稲田大臣には、いっそ迷彩服で通すことをお勧めする。

http://www.excite.co.jp/News/society_g/20170213/DailyShincho_517560.html

稲田朋美氏(57)
http://s.eximg.jp/exnews/feed/DailyShincho/DailyShincho_517560_a6a8_1.jpg

Read more