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【炎上】就活生の履歴書がネットに流出か?非難が続出、画像を公開した人物は「転載するな!」と逆ギレ

1 : アンクルホールド(東京都)@\(^o^)/ [US]:2017/04/22(土) 15:34:50.02 ID:WxFGmZrA0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/jmrk9OM.jpg
就職活動で企業へ提出された履歴書を撮影した画像が、ネット上に流出したのではないかという憶測が飛び交い、騒然となった。
(略)
履歴書を撮影した画像を掲載して、「こういう履歴書を書く人間の息の根を止めない限り日本に未来は無い」とツイートした。
http://tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/04/01-8.jpg
本件が話題になると、情報が各所に転載された。すると、ツイートした人物は、転載したまとめブログを非難。
掲載料を支払うように要求した。一方で、就職活動時に提出されたと思われる履歴書を撮影した画像を公開することは、
個人情報の管理等の面で問題であると、非難する人々が現れた。
ツイートした人物は、こうした非難の声に対して、実態は異なると反論。画像は、ネット上から拾ったものであると
明かした。ただし、どのように検索して見つけたのかということについては、失念したという。
(略)
当サイトが調査した結果、問題視された画像は、実際にネット上から取得されたものであったことが判明した。
就職支援事業を行う企業のホームページに、支援内容の見本として掲載されている画像だ。そのページで閲覧できるのは、
縮小された画像である。しかし、あるキーワードでGoogleにて画像検索を行うと、先述のツイートにあった、
大きいサイズの画像を当該のページから取得できる。
http://tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/04/02-8.jpg
4月21日、当サイトではこの企業に連絡を取った。
(略)
現状や今後の対応を尋ねたところ、「それに関しては、専門家に任せていますので、大丈夫です」という。
そのように述べた直後、担当者は会話を遮って、一方的に電話を切った。それ以降、呼び出し音は鳴っても、
担当者が電話に出ることはなかった。

記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteifile.com/archives/5584
http://tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/04/03-8.jpg

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志村けんが自身のインスタグラムにチンコの画像を誤爆投稿騒ww

1 : 栓抜き攻撃(庭)@\(^o^)/ [CN]:2017/04/19(水) 18:19:20.56 ID:OVGLvF5b0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/yL8ahB8.jpg
芸能人の志村けんさんが自身のInstagram(ken_shimura_bakatono)に卑猥な画像が投稿され騒然となっている。

何故突如としてこのような画像を投稿したのか? 個人的に送る画像を誤ってInstagramアプリで送信してしまった。
乗っ取りだった。Instagramでカメラロールで画像を選んでいる内に卑猥な画像も選択してしまった……などなど考えられる。

現在は画像が削除されているが、既に多くの人に閲覧されている。どちらにせよ“元気な志村けん”が確認できて安心である。

http://gogotsu.com/archives/27927
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/04/001-30.jpg

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日本の学者が作成した「赤色は含まれていないのに赤く見える画像」が海外で話題に

1 : リバースパワースラム(catv?)@\(^o^)/ [DE]:2017/03/04(土) 18:50:21.64 ID:rj2JtSPD0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/5eXO4Uc.jpg 不思議な色の錯覚を起こさせてくれるイチゴの画像が、SNSで話題になっている。

話題の火付け役になったのはこのツィート。

(この画像には赤いピクセルが含まれていない。色の恒常性を示す素晴らしい例だ)

このMatt Liebermanという人は、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の神経学者。

日本の心理学者が作成した画像

Lieberman氏が引用した画像のオリジナルは、立命館大学で知覚心理学を研究する北岡明佳教授が作成して、自身のウェブページ「北岡明佳の錯視のページ」に掲載したものだ(下)。

この画像にはシアン色(青緑色)しか使われていないが、イチゴはなぜか赤く見える。

部分的に取り出すと赤くない

本当に赤いピクセルは入っていないのか? テクノライターのCarson Mellという人が、それを検証する画像をTwitterにアップしている。

(イチゴの赤く見える部分を数カ所取り出して、右側の白地の上に並べてみた)

右側に並んでいる四角が、赤く見える部分の(実際の)色だ。こうして個別に取り出すと、どれも青緑がかった灰色だとわかる。赤とはほど遠い。

色の恒常性による一種の錯覚

SNSで話題になっているこの画像を、海外ニュースメディアも取り上げた。
赤く見える理由をメディアから尋ねられた米国国立眼病研究所(National Eye Institute)の研究者は、「色の恒常性」だと答えている。

例えば、赤いリンゴを青い照明の下で見ても赤く感じられるのが「色の恒常性」の1つの例。
イチゴの画像でも、それと同じことが起こっているらしい。一種の錯覚と言っていいのだろう。

日本の心理学者が作成した画像
http://irorio.jp/sophokles/20170304/389577/
https://pbs.twimg.com/media/C5piDuZUwAEZl00.jpg

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日本人フィギュア選手が韓国で日本海と書いた画像をSNSへ投稿、炎上へ

1 : 雪崩式ブレーンバスター(秋田県)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/02/15(水) 21:08:38.84 ID:moXWPAiO0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/BbthujG.jpg 2017年2月15日、韓国・オーマイニュースは、日本のフィギュアスケート選手が自身のSNSに「日本海」と表記した写真を掲載し、韓国で物議を醸していると報じた。

フィギュアスケート(アイスダンス)の村元哉中選手は14日、自身のSNSに「Japan sea(日本海)」に人差し指と日本国旗の絵文字を表記した海の写真を掲載した。村元選手は、
16?19日に江原道(カンウォンド)江陵(カンヌン)で開かれる四大陸選手権に参加するため韓国を訪れており、現地のホテル到着後にこの写真を撮影したものとみられている。

しかしこの写真が公開されると、韓国のフィギュアファンたちから「日本で同じことをしても非難されるはずなのに、韓国に来てまでこんな書き込みをするとは韓国をばかにしてる」と
村元選手の行動を非難するコメントが相次いだ。韓国の「東海(トンヘ)」の名を使わず「日本海」としたことに抗議の声が上がったのだ。

村元選手は該当の写真を削除、後に釈明のメッセージを盛り込んだ写真を掲載した。写真には「im sorry for the misunderstanding.the beautiful east sea!!(誤解してごめんなさい。
美しい東海!!)」と英文のメッセージが書かれていたが、韓国フィギュアファンからは「韓国人からしたら、余計にばかにされたように感じる。心からの謝罪なのか、
仕方なく謝罪してるのか分からない」とむしろ非難が強まっているという。

オーマイニュースは今回の騒動と関連し、2012年ロンドン五輪のサッカー3位決定戦で勝利した韓国代表のパク・チョンウ選手が、セレモニーの際に「独島は我が領土」と書かれたプラカードを
掲げて歓呼したことに対して日本側が申し立てを行ったことや、これを受けた国際オリンピック委員会(IOC)がパク選手の調査を開始し、パク選手が授賞式に参加できなかったことを取り上げている。
その上で、この件では「メダル剥奪という史上初の事態は免れたが、スポーツ外交に致命的な傷を残した事例として今なお残っており、大会開幕を翌日に控えた村元選手への非難は
大会会場でも続くのではないかと懸念が高まっている」と伝えた。

http://www.recordchina.co.jp/a163985.html

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【炎上】セブンイレブン、店員が食いかけのケーキを販売!購入した客がブチギレ暴露(画像あり)

1 : ストマッククロー(東京都)@\(^o^)/ [CN]:2017/01/17(火) 12:53:19.48 ID:u3vrvb080

https://i1.wp.com/i.imgur.com/i8ikUIJ.jpg セブン−イレブンにて、店員が食べかけのケーキを客に販売していたことが、当サイトの取材で発覚した。
(略)
昨年12月24日の夜、被害者は東京都江東区のダイバーシティ東京プラザ店でクリスマスケーキを購入した。
開封したら、食べかけのものが入っていたという。
http://tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/01/02-11.jpg
http://tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/01/03-11.jpg
店に連絡したところ、代わりのケーキを届けるというので、被害者は住所や氏名を伝えた。
まもなく、店長、販売した店員、地区担当責任者が被害者宅を訪れた。店側はケーキの交換と共に返金を
申し出たが、被害者は拒み、「必ず原因を究明してほしい」と要請した。
それに対し、週末のため26日まで対応できないと店側は主張した。
そこで被害者は、25日に本部(本社)の「お客様相談室」に連絡した。その結果、この時点までに、
本部と店との間で本件に関する情報が共有されていなかったことが判明。応対した社員は、確認をとることを
約束した。
(略)
26日の朝、原因が判明したとの通知があり、被害者は店へ向かった。店員の一人が、食べかけのケーキを
箱に入れて、冷蔵庫にしまっておいたという。
その箱の中身を確認しないで、店長が店頭に出してしまったというのだ。
被害者は、セブン−イレブン側の対応の遅れや不備等に納得しがたかった。そのことを伝えると、
「これが本部の対応です」と言われたという。また、本件を「報道各社に言いたければ、どうぞ言ってください、
気持ちが晴れるのであれば」といった発言もあったそうだ。
当サイトでは、当該の店に話を聞いた。店長によると、食べかけのケーキを誤って販売してしまったことは
事実であるという。本件は、未だ解決に至っていないそうだ。
(略)

記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteifile.com/archives/3821
http://tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/01/04-9.jpg

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